高木完
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  • 高木完が選ぶ「にんじんジュース」

  • 「時間のある朝は1時間10kmのランニングをしているのですが、帰ってきてから飲むこれが楽しみでならないのです。いろいろ飲んだ中でこれがすごく自然で美味しい!前はニンジンとリンゴを自分でジューサーで作っていたのですが、これだとすぐに飲めますし、身体が喜ぶのが本当によくわかるのです。」

    1.雪の下で越冬させた永田農法にんじんを使用
    春まだ浅い西津軽の2月、雪の下から掘り出した健菜にんじんで作る特別なジュースです。果物のようにやわらかな甘みと香りが持ち味で、にんじん臭さがありません。旬の時期にだけ作り、数量限定、売り切れご免でご案内いたします。一般のにんじんジュースは、りんご果汁を加えて味を調整したり、クエン酸やレモンを加えて雑菌を抑制しますが、こちらのジュースは完全無添加。また、繊維質を取り除いてしまうジュースが多い中、一度搾った果汁に、にんじんの繊維を戻し、食物繊維たっぷりのジュースに仕上げました。製法にこだわり、絶品にんじんのおいしさと栄養価を閉じ込めたジュースです。
    2.安心環境・安心栽培
    原料となる人参は、青森県西津軽郡の日本海沿いの高台で栽培しています。白神山地からの清列な伏流水が園地を潤し、雪さえ塩辛いほどの強い海風が吹き付ける環境は、安全で、そして根菜類の栽培適地。農薬は必要最低限にとどめ、化学肥料を使わず、3種類の根菜とえん麦を輪作しながら、地力を養い、自然を味方にして栽培しています。ここで、雪がちらつき始める11月ごろに十分生長するよう照準をあわせ人参を栽培。そして収穫せずそのまま雪の下に放置。雪で葉が枯れ、すっぽりと畑が雪に覆われた土の中でも、にんじんは力強く生きています。凍結を防ぐために余分な水分を捨て、自分のちからで糖度とβカロテンをはじめとする栄養価を高めて寒さから身を守ります。すると雪による適度な湿度と、わずかな地熱により、徐々に味が熟成され、その糖度は10度にまで達します。
    3.一瞬の旬を逃がさない
    にんじんの収穫は、栄養と糖度がピークを迎える2〜3月。いよいよ雪の下から収穫です。氷点下の中の作業は、農家にとっては厳しい作業ですが、収穫された人参は香りがよくて、繊維質がやわらかく、何よりジューシー。濃厚な旬の味を逃がしません。収穫後は間髪いれず、すぐさまジュースに加工して瓶詰に。「無添加」「繊維質を残す」そして「一瞬の旬を逃さず少量加工」は健菜倶楽部のこだわりです。手間を惜しまず、安全や衛生面でも万全の体制で加工をしています。季節限定、一年に一回だけの製造のため、売り切れ御免である点を、どうぞご理解ください。
    ※原料生産地:青森県西津軽郡
    ※内容量:170g瓶×12本セット
    ※賞味期限:2016年8月6日

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